
新型コロナウイルスが迫ってくる記事はタイトルを「ついに…」「ついについに…」と延長するルールでやってきましたが、前回から時間が経ってるし自分の事だしという事でやめます。(←どうでもいい)
タグ:新型コロナウイルス|TundieBlog
18日
帰郷友達親子(のちに無事を確認)とお昼・お茶をして帰った4pm頃、何だかだるさを感じ、夜に備えてMac部屋床で1時間仮眠。起きるともっとしんどくなっていました。体温は39.1℃
昔のALT Natが島に遊びに来ており、その彼女さんが初奄美で、Natが出かけているこの日の夜に星空を案内する予定でした。が、Natから「自分と彼女2人で星空を見に行けそうです」と連絡が入り、案内はなしに。よかった。
翌日のラジオのお仕事はキャンセルさせてもらい。
早めに就寝。でも苦しいからか何だか寝られませんでした。
19日
39.1℃ 病院に連絡し営業開始の9amに到着。
クルマ待機のコロナ検査。既に何台も待機していました。待ちました。
結果・・・

陽性でした。
カロナール錠をもらいました。初コロナ。
母がコロナになった時に何か自分の体が耐えてる感がありましたが、その時はひっ迫の医療方針もあって自分は検査しませんでした。あの時にかかってなければ今回が初。
午後昼寝して起きると39.6℃を記録。
夜も変わらず39.6℃
早めに就寝するも昨日と同じで、何となく寝られない。
20日
朝38.4℃ → 夕37.6℃
順調に下がってきていますが、依然頭痛と喉の痛み、ふわふわした感じはあります。
21日
午前37.1℃ → 午後36.9℃
頭痛、喉の痛み、ふわふわした感じに加え、たん、たまに咳が出るように。
明日に、町の劇(私はお仕事として映像担当)の初顔合わせがありましたが、欠席の連絡をさせていただきました。
22日
午前37℃
5日ぶりくらいのシャワーを浴びました。
味覚。
味覚がおかしい事に気づきました。味覚が麻酔で麻痺してる感じ。味の刺激は分かるけど、コク・うま味が分からない。味のフレームはあるけどボディがない、そんな感じ。
腹下し。
気づいたのが、コロナ始めからずっとお腹が壊れてる気がします。
23日
深夜36.8℃
今ある症状が、腹下し、味覚のおかしさ、稀に咳・たん。
ほぼまる1週間静養しました。病院後1度も外に出てません。
明日、コロナ明け最初のラジオの仕事に行きます。
コロナレポートを終わりたいと思います。
周囲
コロナ中に、たまたまあちらから連絡をもらうなどで、コロナ症状開始日18日に会った同窓生親子や行った同窓生のお店の無事が確認できました。
発症2日前の15、16日が、笠利の体育館で群体バスケットボールの試合があって、SCTのお手伝いで撮影に入ってました。正直風通しは悪くもの凄い熱気でした。15日が自分とM姉、16日が自分とRさん。
あとからRさんも同じ日、同じ午後に発症したと聞きました。
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