【参照】タグ:Twitterアカウントロック・凍結






昨晩(2023年6月7日)11pm台、Twitter個人アカウント@tundietw凍結された事が判りました。



初めに「0 フォロー中 0 フォロワー」の表示に気づき、「はいはい、不具合」と思いつつ、ツイートをしようとしたところ、「あなたのアカウントは凍結されているため、この操作が許可されていません 詳細はこちら」というダイヤログが出て、事態を把握しました。前回経験した「ロック」というワンクッションを飛ばしていきなり凍結になりました。





前回の凍結で新設したアカウントでした


自分史上初Twitterかつ元祖個人アカウントは2009年に作成した@TundieJonesですが、2019年に凍結。異議申し立てを送るも復活ならずで、@tundietwはこの時に作り直した個人アカウントでした。

アカウント・備考開設(全て冤罪)ロック・凍結
@TundieJones
最初の個人アカ
2009年8月2019年7月18日ロック
異議申立送るも数週間後凍結
@iLandtw
会社・写真アカ
2010年12月2019年7月5日自分管理アカ最初のロック
異議申立送り数週間後ロック解除
@tundietw
個人アカ
上2つの同時ロックで作成
2019年7月今回。2023年6月7日いきなり凍結
@setouchitown
町公式アカ。開設・受託管理
現在Twitter管理はほぼ返上
2018年10月2019年7月22日ロック
パズルを実行して一瞬でロック解除
本当に潔白なアカで冤罪ロック・凍結が発生しているという事を解っていただく為、今回あえて受託管理アカも並べました。もちろん全てのアカで悪い事は何もしていません



当然、何も悪い事はしていません


前回と同じ事を言いますが、当然、一切Twitterルールに違反する行為はもとより、非常識な投稿、過激な投稿はしておりません。Twitterでは無法地帯化している無断転載もしないように、無断転載のツイートに反応しないように、気を使っていました。
凍結されたアカウントページを見ると「Twitterルールに違反しているアカウント…」などと書かれており、「少しは変な事していたのかな」などと誤解される二次被害を被りかねませんが、本当に一切何もしておりません。

前ロック・凍結記事ではオブラートに包んで書いていましたが、この際書きます。我が町の公式Twitterの開設をさせていただき、管理をしていました。このアカウントも2019年7月の自分にとってのロック・凍結祭りの際に一瞬ロックされました。この事から本当に何も悪い事をしていなくても冤罪ロック・凍結に遭う事がご理解いただけるかと思います。



異議申し立てを送りました


異議申し立てには短文で意義を唱えただけですが、「何も悪い事はしていない」と言うしかありません。一体これ含めて何なんでしょうか。アカウントを続ける意欲みたいなのを見ているのでしょうか。



えと、今日誕生日(6月8日)なんですよね💧


他のツイッタラーさんらが、誕生日の際Twitterに表示される風船の画面スクショ画像を載っけて誕生日宣言しているのを見て、なるほど次やってみるかと思っていた矢先でした。

また凄い悪いタイミング。
過去のmacOSが有料の時代に、ネット購入した翌日に「以後ずっとmacOS無料開始!」の時みたいな…








【追記|6月9日】復活


9日朝、Mac ChromeにてTwitterを開いてみると凍結中も開ける事は開けていた@tundietwアカウントに入り、通知アイコンに未読バッジが。復活していました。

これまでのように1ヶ月くらい覚悟していましたが、今回は(6月8日)まる1日くらいの凍結で解除となりました。今回、異議申し立てを送った際の自動返信メールは来ましたが、お詫びと復活のメールは来ませんでした。



【追記|6月17日】公式がデザインを変更したタイミング


前回と同じく、公式がデザインを変更したタイミングだったようです。

2019年、自身にとってのロック・凍結祭りの最初の記事。
「『新しいTwitterをご紹介します』(新しいTwitterサイトデザインへの移行)というバナーが表示された」と言っていました。




Twitterにはいい加減この無茶苦茶なAI判定システムを取り外していただきたいです。
ほとんど当てた事のないツイートや画像の「センシティブな内容」のAI判定システム含めて。




【参照】タグ:Twitterアカウントロック・凍結