
奄美大島で初の感染者が確認された時は「ついに…」という記事を書き、
瀬戸内町で初の感染者が確認された時は「ついについに…」という記事を書きました。
そうです、我が家で出ました。
7月某日朝、出勤した母からLINE

自分メモとして細かく詳しく記したくもありますが、世の中には色々な価値観がありますので詳細はぼかします。
自分の家族に降りかからないと最新の基準は知らないものです。現実問題、重症化率・致死率は極めて下がっており、最新の感染者・その家族の復帰などの基準はずいぶん優しくなっていました。その基準というのも市民から求められるから、国・自治体がとりあえず設定したものです。
どこまで書いていいかな。家庭に降りかかる前は2020年の恐怖感の6割のイメージ。実際降りかかると「ただの風邪*」と言うご意見があるのもうなずけます(という言い方にしときます)。
母も自分も、ちゃんと自治体の基準に準じた日数を経て、人と普通に会う活動を再開しました。現在、母も自分も元気です。
主に母のお友達のみなさん、
ご心配のお声がけ、差し入れ、ありがとうございました✨
*【追記】8月4日
昨日8月3日、遂に日本感染症学会が「順調に経過をされた場合には、いわゆる普通の風邪とあまり大きな差はございません」と発表したようです。
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