8月17日に新型コロナワクチン接種券が来て、電話して、1回目の日程予約。



1回目 8月19日(日)2pm


あっという間の普通の注射でしたよ。

自分運転の車で会場(きゅら島交流館)まで行き、打って、現場で15分休憩指示があり(全て丁寧な説明があります)、会場を出ました。受け付け・待ち・休憩全行程で約40分かかりました。空いてました。当局が電話受け付けにより適切に人数制限をしているので、混雑というのはないのではないかと思います。
帰り際に次回の予約を指定していただきました。
何の体調の変化もなく買い物をしてから家に帰りました。

「新型コロナウイルスワクチン 予防接種済証」のステッカーからのみ判った事ですが、ファイザー社でした。

帰ってから昼寝しました。よく昼寝するのでワクチンによるものか判りません。
現在9pm、打った患部局所が「横向きで寝て腕を圧迫してしまった」「何か角にぶつけた」くらいの痛みがあります。
ほかは何もありません。

その後3日間くらい腕の局所の痛みがありました。



【追記】2回目 9月9日(木)2pm


午前中は仕事で宇検村へ。お昼も宇検村で1:30pm頃古仁屋に帰り、慌ただしくワクチン会場へ。いつものように朝からの仕事だったので寝られておらず睡眠不足でした。

1回目と同じように空いており、打って、会場で休憩を取り、帰りました。

直後は腕の痛みもその他の不調も全くなく。その後に起こる副作用のイメージも湧かない程。

当日はお酒を控えるようにという事が書類にありましたが、すみません。うちに飲み物がビール系と冷えてないお茶しかなく、発泡酒飲みました😅

夜になり腕が痛くなりました。1回目と同じく打った局所をぶつけたような。
自分は寝る時に鼻の通りなどのコンディションの為に左右交互を向いて眠りに落ちていくので、打った左腕が下になると痛いですが、それでも鼻のコンディション優先です。
あまり寝られませんでした。

10日(金)


家で書類の書き込みの仕事など。また、色んなご連絡が舞い込んできました。
何となく熱っぽいかなと計ってみると37℃超。
Macに向かいつつ定期的に体温を計るとトントン拍子に上昇していきました。
普通の風邪の発熱と同じだけど、原因とゴールが分かっている分気持ち的に余裕があります。

同時にワクチンの影響なのか、鼻がムズムズしていてちょっと鼻をつまんだり刺激を受けると稀にくしゃみが出るようになりました。

1:10pm寝ようとしましたが、若干の鼻詰まりなどもあり寝られず。
もっと眠気が来た時に寝ようと待って、7pmに。体温を計ると最高の38.4℃に。
寝るとぐっすり。

11日(土)


たっぷり寝られたと思って起きてみると、まだ2am。
そこからYouTubeサーフィン。
6amに2度寝をして9am頃起床。37℃。

12日(日)


この日はSCTの撮影のお手伝い。古中体育祭。
気分は普通、検温はクリアできた36.8℃。
天気は微妙で、極力手間取らない・迷惑をかけないようにかっぱとブーツで行くと、会場でそんな姿は自分1人だけ💧 結果、降ったのは一時的で陽も出て暑くなり。会場で1番自分が濡れる事に(汗でかっぱ内びっしょり)😅
帰ってから37℃が出たりしました。

14日(月)


ワクチンの影響からほぼ抜け出せたかな。



まとめ

  • 1回目 注射を打った局所だけがどこかにぶつけたような痛みがあった。3日目くらいで収まった
  • 2回目 同じ痛みが出た。2日目に発熱。最高38.4℃。3日目には37℃前後でゆっくり下がっていく
  • 注射は普通の注射と同じ手順・痛み(あまり痛くない)・感覚、あっという間。
  • 副作用の熱は普通の風邪の熱と同じ感覚。淡々と上昇・淡々と下降
  • 特に発熱・倦怠感への備えはしてなかった


【P.S.】会場でiLand制作の町の風景映像を流していただいております。