なかなか経過を書いてませんでしたが、お尻の話です。



あまみ皮ふ科の診断、D・ML名瀬調剤薬局で処方された塗り薬など



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実に3ヶ月になります。おできができて、切開をしてもらってから。



昨年12月28日名瀬に診せに行きました。

アポなしで午前中に名瀬へ → 中央病院に行くもその日は外科が休み → ツイートしながらアドバイスをいただきながら、何となく“幼い頃からお馴染みの”県病院へ → 受け付け段階で話を聞いてくれ、あまみ皮ふ科を紹介してもらう。

医療法人健皮会 あまみ皮ふ科・形成外科

丁寧な診察をしていただきました。正直、これまでより詳しい印象を受けました。
そのままその日に手術をしてもらおうと思っていましたが、年末年始はあまみ皮ふ科がお休みするので、大きな処置をして何かあったら危険という事で、一旦お薬など貰って様子見という事になりました。

出されたのは、
数種の効能の塗り薬を混ぜた塗り薬、医療ガーゼ10枚入 ×2、テープ 1巻、内服薬 2種

患部の処置は、
Before
滲出液をキープの防水ドレッシング材
& 何も塗らない
After
ガーゼ重ね & 塗り薬
と大きく変化。(初めは患部に直接ガーゼが当たっても大丈夫なのかと心配した)

すると、何という事でしょう
これまで「ずっと横ばいのままなのではないか」と思っていたものが、みるみる傷口が小さくなっていきました。

現在こんな感じです。(あまみ皮ふ科に行く以前の傷口イラストはこちら)

切り口の形で黒くなってます。これから目立たなくなっていくのかどうか判りません。
様子を見て、必要ならばまたあまみ皮ふ科に行ってこようと思います